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発展場でガンガン種付けされて大満足。しかし、やられすぎたのか、ケツマンから少量の出血が2〜3日続いた。流石に不安になり、肛門科にいった。
そこにいたのは30代半ばくらいのガチムチ爽やかそうなモロタイプな医者。「やべー、穴触診されるときに勃起したらどうしよう」とか思った俺はバカ。いざやられると、穴の中の切れてるとこを触れられて痛くて勃起どころじゃなかった。
医者からは便秘とか下痢してますか?力むときに切れたんじゃないでしょうかね?って注入薬をもらって終了。1週間後にまた来て下さいと言われた。
一日でも早くまたH出来るようになるため、まじめに薬を注入し、再び受診。痛みもなくなってたので、今度の触診こそ勃起しないよう色々気をそらさなきゃって思って頑張った。
が、そこを不意打ちのように指でグリグリされたとき、アソコは無意識のうちに反応。タダでさえ先走りが多いのに、グリグリされる度に先走りが溢れ、パンツを濡らすのが分かる。
触診が終わり、身支度を整えるとき、勃起してることと先走りでパンツが濡れてるのを隠そうとしたが、しっかり見られてしまった。
恥ずかしそうにしてると、医者が「みんなそうですから恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ」って微笑む。けど、こっちは顔から火が出そうなくらい恥ずかしい。
念のためということであと3日分、薬を注入して下さいって指示され、そそくさと診察室を後にした。
病院内の薬局で薬を受け取り、帰り際にトイレで用をたしているとさっきの医者が入ってきた。軽く会釈をし、トイレを出ようとするとおもむろに腕をガシッと捕まれ個室へ連れ込まれた。口を塞がれ「分かるよな」と言われ、ベルトをはずされ下半身をむき出しにされた。医者は診察衣のズボンのファスナーを開けマラだけを露出。それを掴まされると俺はビビった。
太いっ!長さはそこそこだがとにかく太い。それに上反りだ。おまけに先走りがたくさん溢れてる。
そのマラをケツマンにあてがい先走りで濡らしてくる。耳元で「傷はもう治ってるから大丈夫」といい、ゴツゴツした指をゆっくり挿入してきた。そして前立腺のあたりをグリグリしてくる。
「最初来たときに触診して、そうじゃないかなって思ったよ。で、今日それを確信した」そういいながら太マラをゆっくり挿入してきた。手で押さえられてる口から吐息が漏れる。ゆっくりゆっくりとそのデカイ亀頭でグリグリと擦り始める。ツボを押さえられてるから抵抗しようにも出来ない。
いや、タイプな奴にこんなところでいきなり犯されてることに興奮していた。
その時ふと、ナマで入れられてるってことに気づいた。もちろんナマ好きだけど、一応、ナマはやばいよって医者に言うと、「俺は医者だよ、検査もしてるし大丈夫」そういいながらグリグリし続けてくる。
「ナマでやられるのは初めてか?」「ナマは気持ちいいだろう」と囁かれ頷く俺。「俺の薬を注入してあげるよ。俺の薬は効くぜ」などと言いながらケツマンに熱いザーメンを注入された。注入薬なんかよりも大量のお薬だ。まじ効きそう。こりゃ麻薬だな。そう思った。入れたままの太マラは固さを失わず、余韻を楽しむかのようにグリグリし続ける。「今夜、続きどう?」その言葉に素直に頷いた。
その夜、約束の場所で待ち合わせ、飯を食い、その医者の家に行った。エレベーターに乗ってる間、俺の手を医者の股間に導き、医者の手は俺のケツマンをまさぐってきた。
家に入るとシャワーに直行。お互いに洗いあって、それからベッドへ。昼間はキスしなかったが、濃厚なキスから始まり、そのキスのうまさにもうメロメロにされてしまった。医者は一方的に俺をメロメロにさせるために攻めてくる。俺が医者の太マラをしゃぶろうとしてもお預けをくらってしまう。
医者の方からその太マラを俺の口に挿入してきた時、その半端じゃない太さに改めて驚くと同時に、何とか根本までくわえて気持ちよくしてあげたいと思った。そしてその後は俺を気持ちよくしてくれと思いながら一心不乱にくわえ続けた。溢れてくる先走りも美味く感じ、何よりもその太マラ自体が美味く感じた。医者も「上手いな、相当色んなのしゃぶってるんだろ」などと意地悪な言葉を浴びせてくるが、俺のシャブリのテクニックで医者もメロメロになってる。
医者は俺を四つんばいにし、「入れるよ」というとナマの太マラをメリメリっと入れてきた。すでにほぐされてるとはいえ、すごい圧迫感。入れたまま、じっと動こうとしない。どうしてだろうと思うと、ケツマンの中で太マラをピクつかせ始めた。
ピクッとさせる度に亀頭が俺の感じるところを刺激する。ガンガン掘られてるわけじゃないのにすんげえ感じてしまう。「ガンボリは苦手なんだ、ゆっくりじっくり掘らせてもらうぜ」っていいながら掘り始めてきた。今までガンボリされることに感じてきたが、この医者の堀り方はツボを押さえてるからガンボリされるのとは違う気持ちよさを感じてしまう。
掘られてる間、医者は「ナマいいだろう?」「ナマがいいだろう?」「ナマでしてって言えよ」とかサディスティックに言葉を浴びせてくる。それに感じる俺。「俺のはタフマラだから今夜は俺がスッキリするまで掘り続けるぜ。覚悟しろよ」って言われ、その夜、何度も何度もイカされ、何度も何度も種付けされた。
約10日ぶりのHということと、このエロ医者のテクで感じまくってしまった。お互い、翌日が休みってこともあり、昼近くに目を覚ました時にはエロ医者が俺のチンポをしゃぶっていた。「目が覚めたか?入れていいか?」って優しく聞かれ、頷くとそれからまた延々とHが始まり、シーツがケツマンから溢れたザーメンでグチョグチョになるくらいこのタフマラで太マラな医者に種付けされ続けた。
基本的には肛門科の医者に当直はないので、今ではほとんど医者の家に入り浸り状態。俺がキッチンに立ってると背後から抱きついてきて、入れられたまま飯をつくったり、コーヒーにミルク代わりにザーメン入れられて飲めと言われたり、医者のやりたい放題にされてる。でも、この医者の太マラとテクにどっぷりとハマって抜け出せそうにない。
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