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中2.になってから急に仲良くなった俺とYは校内でも付き合っていると言う噂が流れた。そのころから俺は男に興味はあったけどYとはただの親友って感じで。。 よく2.人だけで遊びに行ったりしていたが一度もYは部屋に入れてくれなかった。
そのYが家に遊びにこないかと誘ってきた。当然遊びに行った。
Yの家に行く途中買ったCDを部屋で聞いた後、普通にゲームして、遊ぶ事がなくなったとき突然、
「キミって誰かと付き合ってんの?」
って聞いてきた。とりあえず居なかったから
「居ないな。」
と言ってごまかした。するとYが
「最近、学校で付き合ってるだろっていわれんじゃん。。」
って言ってきた。学校でも手をつないだり、抱き合ったり、していたからしょうがなかった。
「うん。言われるな。でもYとなら全然平気だな。俺は。」
と、からかうように言った。するとYは真面目な顔をして
「だったら、付き合はない?俺、前から好きだったんだ、キミの事。」
突然で、ぼけっとしてしまった。しばらくして、
「明日、また遊ぼ。今のは忘れて!」
と言って、俺は放心状態のまま帰って行った。
今まで親友として接してきたYに告られるとは思っていなかった、というよりあいつも男が好きなんだということに驚いていた。しかし、自分も男には興味があったのでOKすることにした。
次の日。学校も終わりYと一緒にYの家に向かっていた。その途中俺は告る事にした。
「あっあのさ・・俺と付き合ってくれない?」
Yはびっくりしていたようだったが、すぐに
「マジ?本当?超−うれしい」
と言って、喜んでいた。と言っているうちにYの家に着いた。
Yの家につくとゲームをした。そのときYが持ってきたファ○タを飲んでいた。Yが飲まないのが気になったが、のどが渇いていたので普通に飲んでいた。10 分位したら、突然眠くなってきた。
どうしても眠いので、仮眠させてもらう事にした。1時間位して寒くて目が覚めた。すると上半身裸で後ろ手にゲームのコントローラーでしばられていた。すっかり目が覚めた俺は解こうとしたが、解けない。そんなところにYが来た。
「おっ、起きたか。じゃあ始めるか。」
と言うといきなりキスをしてきた。
「っ・・んん・・っげほっ」
おもわずむせてしまい、Yが一度はなれたときYは、
「ごめん。苦しい?」
と誤るYに俺はただ、
「ううん・・続けて・・もっとしたい。」
またキスをする。今度は長くて濃いものだった。だんだんとYが下がって行き乳首にたどり着く。俺も負けじとYの股間に手を伸ばした。すでに硬くなっている Yのモノしごいてやる、するとYの力が抜けてのしかかってきた。
元々俺は攻める方のが好きだったのでそれからは俺がリードして進んでいった。手を解いてもらいYのモノを口に含んだ。
「っ!!キミっ・・だめ・・」
普段のYと違い素直に反応するYがかわいく思えた。わざと音が聞こえるようにしゃぶっていると、
「・・キミの・・もしゃぶる・・」
と、かわいく言われる。股間にあったYの手をどかし、Yの顔の上にもって行く。慣れた手つきで俺のモノをしゃぶりだす。そのままお互いの口に出し合い、飲んだ。
「キミ、・・入れて・・」
といって、Yは足を大きく広げた。Yのアナルはすでにヒクヒクしていた。一応許可をとり、あてがえた。入り口はきつく、中も熱くて最高だった。
「んぁっ・・はぁ・ッ・・」
Yもきついらしく、必死にこらえていた。俺が動き出すとさらに、つらそうだった。そして中に出してしまった。お互いぐったりして少し休むと今度は入れ替えて3回ぐらい繰り返した。
それから、別れるまで週4日やっていた。
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