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この前、うちの近くの店によく来る知り合いのおじさんに会いました。
その人は、いつも「せんずりしていてるか」とか言って僕のを触ってきます。
それで、僕は勇気を出しておじさんに「僕、男に興奮するんです」と言いました。
すると、おじさんは「じゃあ、直してあげるから家にきなさい」といいました。
おじさんは、家も近くで、父の同級生だから、その人の家まで歩いていきました。
中にはいると、おじさんはエロ本を出してきました。
僕は、おじさんと一緒にそれを見てました。しばらくすると、おじさんが、「せんずりしたかったら、ここでしてもいいんだぞ」と言いました。
ぼくは、エロ本では興奮しなかったけど、おじさんの前でオナニーしたくて、しばらく自分のをしこっていました。しばらくして勃起すると、「じゃあ、やらせてもらいます」と言って、僕はズボンを脱ぎました。
しこっていたせいもあって、トランクスは結構濡れていました。
しかも、ビンビンにテントをはっていました。
ぼくは、もうどうにでもなれ!!みたいな気持ちでトランクスも脱ぎました。
僕のペニスは、仮性包茎で、勃起しなかったら6センチくらいしかないけど、その時は自分でもカナリ大きくなっていたのがわかりました。
おじさんは、僕のペニスを見て、「おお!結構大きいじゃないか!!」と言ってきました。
おじさんのあそこを見ると、パンパンになっていました。ぼくは、「おじさんも、オナニーしたら?」と言いました。
おじさんは、「そうだな」といって、下半身は裸になりました。
おじさんのは、カナリ大きくて、太くて、亀頭も黒くて、僕のとは比べものにはなりませんでした。
ぼくは、おじさんのを見て、さらにビンビンに勃起しました。
僕のペニスからは、ガマン汁が出ていて、亀頭が光ってました。
ぼくは、エロ本のことは見向きもせず、おじさんを見ながらオナニーしてました。
すると、「おまえ、男が好きなんだったよな」と言われたので、「うん」と答えました。すると、「ちょっとこれくわえてみろ」と言われました。僕は、おじさんのをくわえて、なめまくりました。
おじさんは、「いいじゃねえか・・・・」と言ってました。
僕は一生懸命フェラしていると、「ああ・・・い、イク・・・」と言って、おじさんは僕の口の中でイきました。僕の口の中は、おじさんの液でいっぱいでした。
「じゃあ、今度は俺がなめてやろう」と言われ、僕はおじさんに身をまかせました。
おじさんは、僕のをくわえて、激しくフェラし始めました。
「あ・・・あああ・・・」と言って、僕はすぐに果てました。
おじさんは、僕が横になっていると、口から僕の液を垂らして、僕のペニスにかけました。
そしておじさんは、僕のペニスをおじさんのアナルに入れて、腰を上下させました。僕は耐えきれず、すぐイキました。
そのあと、僕はすぐ家に戻って、それを思い出しながらオナニーしました。
それからというもの、溜まったときはいつもおじさんの家でやっています。