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ガテン系のガッチビ親父

久しぶりに熟年のオヤジをゲットした。 この親父さんとはゲイ出会いサイトの掲示板で知り合った。 上から下まで肌は真っ黒、骨太でガチマッチョの土方系だ。 ただ、1点気になったのが…背がかなり低かった。 恐らく150ちょっとくらいしかないだろう。 そんなガッチビの親父さんが、 「おい、ちょっと俺のちんこしゃぶってくれや」 俺の目の前で大股開いてちんぽをシゴきながらそう言った。

親父さんのは、やや小ぶりだったが、すでにビンビンで 腹側にぴったりとくっつくぐらいに反り返っていた。 この日、親父さんは俺を家に招くと、 早速服を脱ぎやる気満々で反り返っているのだが、 その前にこの部屋、クーラーがない。。 6畳一間の木造マンションで蒸し暑い7月の夜に このむんむんとした空間はかなり厳しかった。

土方仕事を終えて風呂も入らず、蒸し暑い部屋で 汗をダラダラと垂れ流しながらしこっている親父さんからは 俺が躊躇するくらいの汗臭い匂いを発散している。 「ほれっ、早くしゃぶらねーか!」 「うごっ!」 俺が少しぼ〜っとしていると頭をおさえて そのまま強引に股間へ誘導した。 (うわっくっせぇ〜ちんこ!) 悶絶しそうになるのを抑えながら、仕方なく口を その小山のてっぺんに寄せてペロッと舐めた。

苦い味が口ん中に拡がる。 ゴリゴリと硬い竿の感触と、目眩がしそうなぐらいの匂いが襲う。 「ほれ、何チンタラしゃぶってんだ!」 グリングリンと俺の頭を振るので息苦しくて思わず口を開いた。 (苦ぇ…しょっぺぇ…くっせぇ…!) 怒涛のごとく口の中に入り込む、親父さんの味。 鼻を刺激する濃厚な雄臭い匂い… でも…なんだか甘い?ような香ばしい?ような? 暑さと臭さでだんだん俺の頭ん中も麻痺してきたようだ。

小ぶりちんこを根元までしゃぶりつくしながら 舌でベロベロ亀頭を刺激する。 「おっ、おっ、おっ、いいぞ!」 すると頭を押さえ付けていた腕を離し、 すぐさま四つん這いになると、こんもりと筋肉で盛り上がった 形の良いケツをこちらに向けてこう言った。 「おい!ここに入れるんだよ」かなり勝手な言分だが、 俺もすでに十分な勃起状態で臨戦態勢は整っていた。

親父さんはそう言いながらローションを尻穴周りに塗りたくる。 「んじゃ入れますよ!」 俺は先っぽをアナルに当てると思いっきり貫いた!!! 「ってぇぇぇぇぇ!ばかやろう思いっきり入れる奴があるか!?」 「あっすいません…」(ざまあw) 俺はあきらかにわざと勢いをつけて 親父の尻穴にチンコを突き立ててやった。

それにしてもこの親父の尻…ちっちゃいが無駄な脂肪がなく 見事に引き締まっている。そして岩のように硬い… そんな尻を鷲づかみにしてバックからガンガン掘ってやると 「ウオオッッ!グゥッ!グワァァッ!」 しだいに獣のようなうめき声をあげ始めた。 俺は容赦なく、一段と激しく腰を突き動かしてやった!

「ひぃぎぃゃっっ!!!こわれるぅぅぅ!!!」 グボグボと拡がった尻穴から詰まった下水みたいな音を立てる。 ダラダラとローションが滴り落ちた。 それらが俺の淫猥な気持ちに火を点け、 ケツマンコが緩みもっと奥深く咥え込もうとしている。 「ヒギャあああいい…」 「うぉぉぉ!!シマりはんぱねぇ…」 ベチーンベチーンと乾いた音が部屋中に響き、 その度に親父はびくんびくんと身体を震わせた。

さっきとは競べものにならないくらいに ズチャッズチャッ!ズチャッズチャッ!と激しく突き立てる。 かと思えば今度は、ズポンと一気に引き抜き、 亀頭だけで肛門を刺激する。 ヌチャッと抜いては、また一気にズブリと突っ込み 前立腺あたりをぐりぐりと突いてやる。 「ぐおおおおおおぅイグゥ!イグぞぉ!」 「俺も…もう無理…」 「オォ!俺の中にたっぷり出してくれや!」

「あぁ..イクイクイクっ!!」 ズブュズブュズブュ!!ブュチュブュチュ!!! ドバドバと親父の尻内部に大量の雄汁をぶっ放してやった。 俺は身体の中の精魂全てぶちまけた気分でぐったりとしていると 「ふぅぅイッチまった…じゃあ次は騎上位な」 そう言って、いきなり上に覆いかぶさってくると 俺のちんこをしごき始めた。。 「うあっ……」 そして延々と俺の上で腰を振り続けた… 俺はこの後、夜通しケツマンで抜かれ続けたことは言うまでもない。 ガッチビ親父のパワー恐るべし!



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