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ホテトルおやじ

私は現在、51歳の中年おやじです。昨年リストラに合い、現在無職です。 生活は正直、大変苦しいのですが、こんな私に、あるアルバイトの話が 来るのです。 その内容は、中年おやじ好きの変態ホモの相手をすることです。 事の発端は、行きつけのホモバーのマスターに、今、無職だと言ったら、 このアルバイトの話を持ちかけられたのです。

私も男が好きですし、経験もありましたので、やろかなと思いましたが、 いかんせん報酬が安すぎなのです。一人2000円だと言うのです。 どんな相手で、どんな事をされるかわからないし、危険なことも あるかもしれないので、もう少しなんとかならないかと交渉したの ですが、それ以上だと客がつかないので、嫌なら、この話はなかった ことにしてくれ、やりたい人はいくらでもいるから、と言われて しまったので、慌ててOKしました。

それから2日後に、携帯に初仕事の連絡が来ました。 客の詳細は一切知らされず、都内のラブホテルを指定されました。 ホテルの受付で私の名前を言えば、部屋番号を教えてくれるという ことでした。 行ってみると、相当、老朽化したボロボロのラブホテルでした。 中に入ると、受付にお婆さんがいて、名前を言うと、101号室です と言われた。

101号室のドアのノックすると、中から「どうぞ!」と 男の声。 これから、見知らぬ男に2000円で買われるのだと思うと、Mでもある 私は、その状況で勃起してしまう超変態淫乱なのです。 中に入ると、50代後半から60代半ばと思われる男が浴衣姿でベットに 腰掛けていた。私はホテトル嬢みたいに、ご挨拶をして、5000円を 頂いた。私に話しを持ちかけたマスターが3000円のピンはねなのだ。 時間は60分だった。

さっそくその男が、「ほら、咥えろ」と、浴衣の前から勃起した 男根を引き出した。黒くてでかい男根は先端が先走り液でテカテカに 光っていた。 私は、その男の前に跪く格好で、その男根を咥えた。 シャワーは浴びていないのがすぐにわかった。強烈な男根臭がしたからだ。 皮を完全に下まで降ろしたら、中に白い恥垢が溜まっていた。

「お前の為に洗わないで、取っておいたよ。好きなんだろ!」 「ヒヒヒヒ・・・・!」と、その男は下品な笑いをした。 私は、しかたなく、その恥垢をすべて舐め取った。するとその男は 満足そうに、「尻の穴も舐めさせてやる!」と、浴衣を脱ぎ捨てて、 でかいケツを私の目の前につき出した。毛むくじゃらの汚いケツの中心に、 アヌスだけがピンクに光っていた。

そっと舌をそのアヌスに這わせた。この男はケツ好きらしく、 舐める度に身体をビクンビクンとさせて、切ない声を出しはじめた。 「舌を尖らせて、肛門の中に挿入しろ」と言われたので、 舌が麻痺する程、男の肛門に挿入させた。男は、「アンアン」と女みたいに 喘ぎ声あげている。 「お前、おれのマンコに入れたいのだろ?」と言われ、 入れたくなかったのだが、「はい、入れたいです」と言うと、 「入れたいなら、必死でお願いしろ、その場で土下座してお願いしろ!」と 言われた。

これもサービスの内と、その場に土下座して、 「お願いします。入れさせてください」と言うと。 「しょうがねなぁ、じゃ、特別に入れさせてやるよ。ありがたく思えよ」 私はコンドームを装着して、柔らかく広がったアヌスに自分の男根を 挿入した。入れてみて驚いた。正直、これ程、気持ち良いとは 思わなかった。 肛門の括約筋で締めたり緩めたり、内部の温かさなど、 滅茶苦茶気持ち良いのだ。

その男の喘ぎ声は大声に変わっていた。 「お前、本当は俺の口に出したいんだろ?」とまたもや誘導してくる。 どうやら、この男のスタイルなのだろう。 私は、それに合わせて「はい、口に出させてください」と言うと 「しょうがねなぁ、じゃ、特別に口に出させてやるよ。ありがたく思えよ」 私は、その後、夢の様な、とろけるケツを堪能しながら、 射精感を高めていった。

生で入れたくなったので、 途中でコンドームを外し、生男根を一気に挿入した。 温かいぬるっとした感触で、今まで味わった女のマンコなど比較に ならない気持ちよさだった。 このまま、ここで射精したかったが、男の希望が口内発射なので、 必死で射精を我慢して、もう限界だと思った瞬間に、引き抜き、 急いで男の口に男根を咥えさせ、一気に射精した。

男は、嬉しそうに私の精液を飲み干した。 すると男は、「お前、俺のミルク飲みたいのだろう」 また、始まった。例の如く「飲ませてください」と土下座した。 男は、私をバスルームに連れていき、お湯の入っていないバスタブに 寝かせた。男は、そのバスタブの縁に跨って、下にいる私めがけて 小便シャワーを浴びせてきた。 「咥えて飲め!」と言われ、ジャージャー小便が出ている男根を掴んで 咥えて飲んだ。

小便を飲み干した後、丹念なフェラチオに移行した。 唾をたっぷり出して舌を微妙に動かし、私自慢のフェラテクニックを 披露した。 男の顔色が変わった。相当、気持ちいいらしい。右手で玉袋を 優しく揉み、左手の人差し指をアヌスに挿入。私の必殺技、 三箇所攻めだ。 男は狂った様に声を上げ、断末魔の痙攣の後、私の口の中に大量に射精した。

男は、その後、私のリピーターになってくれ、口コミもしてくれる様になっ た。 おかげで、このバイト、順調にお客が増えつつある。 世のリストラお父さんも、ちょっと視点を変えれば、稼げるのに。 ただし、誰のチンボもしゃぶれればの話だが。



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