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おじさんが好き

今では自分がおじいちゃんに近いですが、まだ20代の時の体験です。 その時から、自分よりはるかに年配の人が好きで、ロイヤルに行ってました。 その時の体験の一つで、ものすごく興奮した体験です。 ロイヤルに入り、僕が服を脱いでいる時に、10個くらい離れたロッカーで先に 脱ぎ始めていました。 僕はロッカー番号を探して通路に入った時から、「あっあの人に触られたい」 と思いました。

僕は、そのおじさんが脱ぎ終わって立ち去らないように、急いで上着とズボン を脱ぎ、シャツより先にパンツを脱ぎ、下を向いていますがすでに半立ち状態 のチンポを、わざと見えるように横を向きました。 横目で様子を窺うと、おじさんがこっちを見ていて、あきらかに下半身に視線 がいってるのが分りました。 「あぁ見てる・・・あぁぁ立ってくる」そう思いながら、シャツはゆっくり脱 ぎました。

シャツの裾を両手で持ち上げると、胸から顔までシャツの中に埋もれて外は見 えません。 僕のチンポにクラゲがまとわりつき、ジンジン痺れながらピクンと脈動する度 に角度を上げていってます。 外は見えなくても、いいえ外が見えないから余計に、おじさんの視線がチンポ にねっとりからみついていると思うと、どんどん脈拍が上がり、チンポは斜め 上を向いて反り、振り子のように跳ねだしているのが、その重さの変化で分り ます。

脱ぎにくい素振りで、まだシャツの中に顔を隠したままです。 すると、いきなりお尻を撫でる手を感じました。 「あぁぁ、もうきた。 感じるぅぅ」 僕はシャツの中で、情けない顔を天に向け口を開けて感じてしまいました。 その手を拒まずにいると、股の際をもう一方の手が撫で始めました。 さすり上げた時に指先が袋を撫でたので、ガクンと体全体が痙攣したように反 りました。 監視カメラに映っている光景は、とてつもなく卑猥だったと思います。

やっとシャツを脱ぐと、おじさんは無表情で僕の顔を見上げ、痺れるチンポを 握ってきました。 「ええチンポやな。こんなん見せられたらたまらんわ。部屋取るから俺にもっ と見せて」 そう言いながら、体を摺り寄せて、手はずっと僕のチンポをかいています。 「はぁぁ、はい。」 僕は、心の中で「やった。このおじさんとセックスできるんや」とゾクゾクし てました。

おじさんがフロントに歩き始め、僕は急いでバスタオルを腰に巻き、タオルで テントを張るチンポを押さえてついていきました。 部屋の鍵を借り、ビールを買ってきたおじさんとエレベータに乗ると、すぐに 僕のお尻を撫でまわしてきました。 「こんなおじいちゃんでもええんか?」 「はい」 僕にとっては願ってもないセックスの相手です。 部屋に入ると、二人とも蒲団の上に座り、おじさんはビールを開けて飲み始め ました。

「バスタオル取りいや。ミルク溜まってるんやろ」 僕は腰を浮かせてバスタオルを取り、女のように座りなおすと、チンポは天を 向いて、前後にピクンピクンと動いています。 「あぁぁ、すごいわ。ここからミルク一杯出すんやな。すごい濡らしてすけべ やな兄ちゃんも」 相変わらず無表情で、ビールを飲みながら手を伸ばしてチンポを握り、緩い皮 を根元に集めるように下げられると、チンポの上半分がピンと張り、テカテカ 赤く光ってさらに反って見えました。

その先からはドロリと先走りが溢れ出し、見る間にカリに筋をつけて流れ出し ました。 「あぁぁ、いや。すごい感じてきた」心の中でそうつぶやくと、おじさんの手 の中で、脈打つのが分りました。 「いやらしい汁一杯出して、こんなスケベなチンポ滅多にないで。 毎日せんず りかいてるんやろ」 「い、いえ。そんなことはないです」 「ほんまか? 毎日出さんと辛抱できへんのとちゃうか?」

「ぁぁぁ、このスケベなチンポからミルク出てくるとこ見せてえな。ええや ろ」 「そこの壁に立ってせんずりして見せて。俺も久しぶりに立ってきたわ」 今まで人前でオナニーしたことが一度もなかったので、恥ずかしくてすぐには 反応できませんでした。 「はよ見せて。ミルクを俺にかけてくれ。俺もせんずりかくから。はよ」 せがまれて、でも自分自身も興奮を抑えきれずに壁にもたれるように立ち、腰 を少し突き出して、これ以上硬くなれないほど勃起した自分のチンポを握りま した。

おじさんは一気にビールを飲み干すと、チンポから少し離れて腰のバスタオル を取りました。 立っているとは言えないまでも、勃起していることははっきり分りました。 そのチンポを握りせんずりを始めました。 「あぁぁ、すごいいやらしい。ぁぁぁチンポ痺れてる」 僕は心の中で呟きながら、おじさんと同じようにせんずりを始めました。 先走りが振り回され、糸を引いて布団の上に落ちていきます。

「ぁぁぁ、はぁはぁ、スケベなチンポや。垂れ流してるやないか」 「ぁぁぁ、いや、そんなに見んといて。ぁぁぁすごい痺れてくるぅぅ」 僕はおじさんのせんずりを見て、ますます興奮してくるのが分り、チンポもそ れに応えてますます堅く太くなっていくように感じました。 先走りがだらだらと出てきては、振り回され糸を引いて布団や壁のほうに落ち ていきました。 僕は壁にもたれながら、気がつくと足をOの字に開いてチンポを突き出してい ました。

「ぁぁぁすごい。出そうか?な、出そうか?スケベなチンポから一杯出してか けてくれよ」 「あぁぁ、いきそう。ぁぁぁ、い、い、いく、いっくー」 体がガクンと落ちそうになり、次にビクンビクンと痙攣が始まり、チンポから ミルクが飛び出しました。 「あぁぁん、あぁん。す、すごい。ミルクや、ミルクや」 僕の体がビクンと痙攣する度に、チンポから白い精液が飛び、おじさんの顔や 胸を濡らしていきました。

飛ばなくなり、ドロリと出るようになると、おじさんはすり寄ってきてチンポ の下に顔を入れて、ドロリと落ちる精液を口で受けました。 よほど興奮したのか、おじさんのチンポがりっぱに勃起していて、荒い息を弾 ませていこうとしていました。 精液が流れる顔をクシャククシャにして、「ぁぁぁぁ、俺も、俺も出 る、出るぅぅ」というと、ドロドロとチンポの先から精液が流れ出し、蒲団の 上にたまりを作りました。

僕はおじさんの流れ出る精液を見て、また興奮してくるのが分りました。 チンポの根元から絞るようにすると、残っていた精液が鈴口からドロと出 てきて、おじさんのお腹に落ちて流れました。 こんなに出るのかと思うほどの精液が、おじさんの顔や胸やお腹を流れてい て、射精が終わったおじさんは「はぁはぁはぁ」と荒い息でぐったりした様子 でした。 僕のチンポはまだ下を向いていても勃起したままでした。

「風呂にいっといで。まだ出るやろ?今度は口で出したるから」 「はい」と言って風呂に行き、その後もう一度戻って、今度はおじさんの口の 中にミルクを出しました。



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