バレンタインデー
ニューハーフ&女装子体験談

バレンタインデー


バレンタインデーの体験です。 13日の夜。 お互い下着こそ女装ですが、外見上は 男装とも女装ともつかないユニセックスな格好で待ち合わせ 「普段のコスネームじゃマズいから名前をつけようよ思うんだ」 って会話しながら、とあるショットバーに行きました。 スタンドテーブルに身体を預けながら色々と名前を考えますが 実は、すでに私は『望』と決めていたので、 なかなかイイ案が出ず決まりません。 その間にどんどんお酒を勧め、タイミングを見計らいます。

利尿作用のあるジェネヴァ系のカクテルを勧めていた効果が出始め、 彼女はトイレに行こうとしますが、私はそれを引き止めます。 「何?もう漏れそうだから後じゃダメ?」 なんて、ちょっと焦り気味。

だけど私は離しません。というか、行けなくさせます。 「朔が新月なら、満月は望っていうんだけど……名前、望にしよっか?」 ただの名前でなく、私との関連性の強い名前。 それを私から付けられる特別感。 目を輝かせて「イイんですか!?」なんて大喜びだけど、 そのまま名付けるなんて芸がありません。

「トイレ行きたいんでしょ?イイよ。席立ったら、この話しは無しだけど」 そっぽ向きながら、ちょっと怒って見せると、彼女は慌てて謝ります。 「我慢します!我慢しますから!!」 よしよしノって来た。イイ子だねぇw トイレに行きたくて仕方ない望の様子を愉しみながら 私はあえてゆっくり、朔望と上弦下弦の薀蓄を語ったり……

今年の二月には満月がないんだよ〜とか。そして 「私と対になる名前を付けられるって、どんな気分?」なんて 言い難いコトを言わせて見たり時間を稼ぎます。 そんなこんなで五分もすると、望はもう我慢の限界みたい。 十分楽しんだので二人で仲良くトイレに行きました。

個室に二人で入って、 先にオシッコしたいって言う望を無視して軽いフェラ。 口の中に咥えず、舌先で舐めるようにしてるので そのままオシッコしたら私にかかります。 もちろん、かけたらオシオキだからと言い聞かせてますが、 我慢しきれず、ちょろ……ちょろちょろ……と漏れてきます。

その雫を口で受け止めながら便座に座らせ、キス。 口移しでオシッコを返してあげながら 「キスされながらオシッコしちゃいなさいw」 すごい勢いで迸るオシッコの音を聞きながらのキスに 恥ずかしそうに目を瞑る望。

目を瞑っちゃうと何をされるか見えないぞーなんて思いながら その放尿中のオチンチンをギュッと握ってあげます。 慌てて私の手を除けようとする望を唇を噛むコトで制止。 すごく恥ずかしい格好でオシッコさせてあげました。

オシッコが終わってもビクンビクンしてるオチンチンが 望の興奮の度合いを表してます。 それじゃあ、遅くなると部屋が無くなるしってコトでホテルへ移動です。 移動途中も何かしようと思いましたが、 結局タイミングを逃したままホテルの近くまで行ってしまったので、 楽しみは後に取っておきながらチェックイン。

軽くシャワーを浴びてお尻もお掃除。 それからメイクをやり直してあげます。 さっきまでのユニセックスなメイクから女の子らしい、 けどナチュラルなメイクに変え、二人とも女の子へ変身します。

用意した衣装は初音ミクと巡音ルカの『magnet』 前回と違い、ちゃんと歌の衣装を着てみたのです。 (コミケ77の加筆修正版参照ですw) 歌の雰囲気からして百合っぽいので、その衣装に身を包んだだけで 二人とも興奮を隠せません。 すぐにでも身体を重ねたい……! けど、ここは我慢。 ゼンマイって言うのは巻けば巻くほど強く弾けるんです。

まずは日付けが変わったので「Alles Liebe zum Valentinstag!」 Alles GuteじゃなくてAlles Liebeなトコが重要なんですが 望なら気づいてくれるかな? その時は解ってないみたいでしたが、たぶんこの体験談をみたら…… それはさておき。 早速、お互いのチョコを交換してキス。 ベッドの縁に腰掛けて、お互いのチョコを広げて品評会。 口移しで食べ比べとかしてる間に、どんどん高まっていきます。

Lohensteinの濃厚なシャンパンの香り。 GODIVAのコクのあるブランデーの味。 舌に絡まる甘さとアルコールの辛さ。 そして柔らかな唇と絡み合う蠱惑的な舌。 お互を抱き寄せながら甘い甘い時間に融けて行きます。

サド公爵もチョコレートを恋の媚薬と呼んでいますが、確かにその通り 熱に浮かされるように求めるコトが止まらず、 ついにベッドに横になったのは、どちらが誘ったものか そうするのが当然のように、同時だったと思います。 そしてまた一粒、口に含んではキスをして。 手はお互いのスカートの中へと潜り、やわらかく、激しく、愛撫。

チョコレートが溶け合う様に、だんだんと私たちも溶け合い、 太ももをすり合わせ、お互いのオチンチンを重ねながら、 自慰とも愛撫ともつかない手淫…… 思いっきり責める予定だったのに、 チョコの甘さに酔って歯止めが利きません。 もういいや。 もう、どうだってイイや。 このままイッちゃおぅ! 衣装の隙間から望の乳首を爪でカリカリ。

どんどん快感を高めようとすると、 望もお返しとばかりに私の胸を撫でて来ます。 酷く優しい愛撫に胸が苦しい…… あまり感じたコトの無い感覚に包まれ、 それを振り払おうと、愛撫は激しさを増しました。 けど、お酒が入っているせいか、なかなかイケない望。 「一緒に!一緒に!」ってねだられますが、私はもう限界……

「ダメ……先にイクよ?オチンチン孕ませてあげる!」 先っちょを両方同時に握るようにして射精…… すると私の精液が望のオチンチンを白く染めていきます。 そして、そのまま望のに精液を塗り込むようにシコシコしますが、 「ダメ!朔ちゃんも一緒にイクの!!」 望は私のも一緒にシゴいて来ます! 「ちょ……!今イッたばかりだから!ダメ!」

止めようとしますが、実は望の方が力が強いのでどうにもなりません。 押しのけようとしても、手の動きを止めようとしても無理。 イッたばかりで敏感になってるトコに精液でヌルヌルで、 ぐっちょぐっちょ音を立てながらシゴかれ、力もまともに入りません。 私が好きだって繰り返す望に抗議の声は届かず、 届いているけど、キスで唇を塞がれてしまっては何も言えません。 一旦柔かくなってた私のオチンチンも元気を取り戻し、また硬くなって、 さらに望は大喜び。

「今度こそ一緒にイこうね」 なんて言いながらお互いのをヌルヌルにしてる精液を 泡立てるみたいに激しくこすり合わせます。 あまりに激しい快感にガクガクしながら、 背筋を駆け上がる寒気にも似たモノを感じて、頭が真っ白になります。 「イクよ?一緒にイクよ?」 望の言葉にカクカク頷き、腰骨が引き抜かれるような感覚を覚えながら 二度目の射精をしました。

気っこそ失いませんでしたが、もう呆然自失。 勝手なコトをした望を怒るどころか動く気力もありません。 そんな私を心配そうに覗き込む望。 あまり見られてると恥ずかしいので 「……水、ちょうだい」って追い払います。 目を瞑って色々と複雑な思いを整理。 望が水を持ってくる前に、いつもの自分に戻ります。

バレンタインとか特別な日って苦手だなぁ…… 望の持ってきたペットボトルに口を付けるほど身体を起こすコトも出来ず 仕方ないので口移しで飲ませて貰います。 ぬるい…… そこでふと気が付いてスカートを捲くります。 精液×3÷2でドロドロのオチンチン。 幸い、衣装はあまり汚れてないように見えます。

それで望も気づいたのか慌てて口でキレイにしようとしますが、 私がそんなコト許すはずありません。 「いいからティッシュ。それと貴女のも拭いておきなさい」 ちょっと怒ってるので、かなり冷たい物言いです。 自分で精液を拭って、少し落ち着いてきたのでトイレへ。 ホテルの前に飲んでたのが来たみたい。 フラフラと起き上がる私を支えようと望が駆け寄りますが、 それを制止して、一人でトイレに行きました。

トイレから出て鏡を見ると、もうメイクもボロボロ。 これならいっそ落としてメイクし直した方がイイかな?と クレンジングしてから戻ると望はかなりショックを受けたみたい。 どうやら怒った挙句、 もう終わりって意味でメイク落としたと思ったらしい。 必死に謝ってくる望を無視しながら鞄をゴソゴソ。 横に座って謝る望に見えないように、 幾つかアイテムを用意しつつ、いきなり不意打ちでキス。

耳元で「望が私の何なのか、徹底的に教えてあげるわ」と 言うが速いか素早く首輪をつけ、床に押し付けます。 そのまま引き摺るように洗面台に方へ連れて行き、 私がメイクをしてる間ずっとオチンチンを咥えさせ奉仕させます。 程なくメイクも終わり、 色々とアイテムを洗ったりと用意をしてベッドへ移動。

私が動くとポロンと望の口からオチンチンが外れてしまうワケですが、 「誰が止めてイイって言ったの?」 無茶なコトを言います。 歩く私に四つん這いで付いてきながら、 何とか舌を伸ばして舐めようとしてますが、それは無理と言うものです。 初めから出来ないコトを命令して お仕置きするのが決定してるんですから。

ぴょんとベッドに飛び乗ってポンポンと目の前のシーツを叩いて 無言でココに来なさいの合図。 恐々とベッドに上がって目の前に女の子座りで待つ望。 ちょっと仕草までちゃんと女の子してて ホントに可愛いと思う。抱きしめたくなってきます…… けど、まだまだ許すわけに行きません。 「お仕置きされるのわかってるよね?」 すごく怯えた感じでゴメンなさいを繰り返すけど、 そんなコトは聞いてない。

ゴメンなさいじゃなくて、わかってるよね?と 今度はちょっと強めに言うと、ちゃんとハイと答えます。 答えますけど…… 「じゃあ、何でコッチ向いてるの?」 普段ならお尻向けなさいとか言うんだけど、 そんな優しさは今はありません。 お尻を向ければいいのか、仰向けになって足を開くのか そんな指示も与えないまま、望が自分から動くのを待ちます。

ぐずぐずしてたらまた怒られると思ったのか、 少しの逡巡のあと、望はお尻を向けてきます。 けど、私はまだ何もしません。 ただ少しイラついた風を装います。 何かしなければいけないのに、何をしたらいいか解らずオロオロする望。 一生懸命その手のマンガとかゲームを参考に考えてたらしい。

やがて思いついた望がしたのは 「勝手なコトをして申し訳ありませんでした。どうか朔さまの手で望にお仕置 きを与えてください。お願いします」 そう言ってスカートを捲くり、お尻を高く上げて出しました。

パシーン!パシーン!と渇いた音が響き、 時折、ヒッ!とかツッ!みたいな悲鳴が上がります。 「ほら、また声が出た。初めからいくよ。1……2……3」 パシーン!パシーン!パシーン! もう合計で10発以上お尻を叩かれ赤くはれ上がってますが、 それは私も一緒です。

もう手がシビれて痛くなってますが、手加減はしません。 プレイでない、ホントのお仕置きの場合、痛みに耐えながら 素手で痛みを与えるからこそ意味があると私は思います。 だから手の痛みを我慢して望のお尻を思いっきり叩き続けました。 「8……9……と。コレで最後ね。頑張りなさい」 そして10発目。合計だとたぶん30近い最後の一発。

「さあ……思いっきり啼きなさい!」 自分の手が取れてもイイやってぐらい渾身の一撃。 パッシィーン! と今まで以上にイイ音のクリティカルヒット!? ヒぐぅイィッ!!っていう望の悲鳴が部屋に響きます。 ここSMホテルじゃないんだけどなぁ…… 通報とかされないか、ちょっとドキドキしながら 痛い手をプルプル振って、 冷蔵庫から冷やしておいたココアを持ってきて冷やします。

望はお尻を高く上げたまま待ってます。 もうイイと言われるまで耐えてるのは立派です。 そんな姿と真っ赤になったお尻が可愛くて、その腫れたお尻につい、 ツツーっと爪を這わせます。 こうすると痛いともくすぐったいとも付かない 微妙な感じがするんですよね…… 爪を這わせる度にビクンビクン反応して、 見るとオチンチンも勃起して来てます。

「お仕置きされてるのに、何コレ?」 ゴメンなさいと謝ってるけど、別に咎めてるワケじゃないのです。 真っ赤なお尻に爪を這わせたり、ペロペロ舐めたり、イジめてあげます。 すると更におっきくなる望のオチンチン。 やっぱり、この子は逸材だわ。なんて感想を抱きながら 冷たいココアのパックでお尻を冷やしてあげます。

「ひゃん!」 なんて可愛い声をあげて驚いてます。 それが決定打になって機嫌も直ったので、 今度は優しく気持ち良く責めてあげるコトにしました。

「ちゃんと我慢できたから、ご褒美あげなきゃね?」 さっき洗っておいたアイテムからエネバルーンを取り出し 舐めて濡らした望のお尻にゆっくり挿入。 少しだけ膨らませて、取れないコトを確認したら、 吸入口はココアのパックに入れます。 「Happy Valentine!」 「つ、冷た……!?」 ポンプを握る度にココアが減っていきます。

そう、冷たいココアを浣腸してるんです。 バレンタインデーだしw ホットチョコレートというのも考えたんですが、時間がたつと冷めるし レンジで温めると熱すぎて焼けどさせるのが怖いですから。

そしてココアを注入しながら、さっきのチョコを食べさせてあげて 「入口も出口もチョコで望のチョコ詰めだね?」 なんて言ってあげると、どう答えていいか解らない様子。 つまりね…… 「バレンタインチョコ、望ごと食べてあげる♪」

ココアが空になったのを確認してからパックをゴミ箱へポイ。 アイテムの中からローションを取り出して、 自分のお尻に塗り、指を入れて少しほぐしながら 膝立ちにさせた望のオチンチンをフェラ。 じゅうぶん勃起したら、こっちもローションを塗って準備完了。 仰向けに寝て望を招き入れます。

望はスゴイ表情です。 恥ずかしい? 嬉しい? とっても厭らしい表情。 それもそのはず、だって彼女と本番するのはこれが初めてなんです。 まるで初めてセックスする男の子。 だけど、お尻のココアを気にしてるのか ちゃんと女の子らしい戸惑いとかもあって ホント見てて愉しい。けど

「恥ずかしいから、早く……」 早く挿入したいけど不安もいっぱいな感じの望を誘い、 まず、その体勢でキスするとオチンチン同士もキス。 「そのまま腰を沈めて、そう、そこ……」 私のアナルに望のオチンチンの先端が触れてます。 ウンチするみたいに少しだけ力を入れて、先端を押し返し フッと力を抜くとアナルが吸い込むようにオチンチンが入ってきました。

「ふぁああ!?」 なんて変な声を上げてる望に 「挿入ったよ。気持ちイイ?」 と聞きながら、キス。 キスのあとで気持ちイイと答えが返ってきます。 動いてみてというと初めはゆっくり……

だんだんと速く動き出す望。もう止まらなさそう。 ぎゅっと抱き合いながら、男の娘同士じゃ難しい正常位で頑張る望を 抜けないように足で腰を絡め取って、一番深いところで 肛内射精させてあげました。

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